2018年11月22日木曜日

「冬のプレゼント展~贈りたいもの・贈られたいもの~」のお知らせ

毎年恒例の冬のクリスマス展です。大切な方へのありがとうの気持ちをこめて・・・、今年も頑張ったご自分へのご褒美に・・・、心ときめく上質な贈り物を集めました。

出品作家
ヴァグリエ 子安一子(バッグ)、Life afa 真砂三千代(オーガニックのウエア)、松本久子(パール)、ゑくらどうる(和装小物)、八幡はるみ(テキスタイル・バッグ)、福西雅之(染付の器)、関根正文(銀錫の器・干支)、伊集院真理子(土鍋ほか)、池田ひろこ(ガラス)、ガラス工房 橙(ガラス・干支)、山麓アトリエ(干支・燭台)

会期 12月6日(木)〜12月24日(月・祝) 12月 12日(水)・19日(水)は定休日となります。

「冬のプレゼント展~贈りたいもの・贈られたいもの~」の詳細は、こちらでご確認ください。

2018年11月4日日曜日

「第26回 きもの通のキモノ・リサイクル展」のお知らせ

たくさんの方のご協力で、毎回不思議なくらいすばらしいキモノや帯が集まります。「これからキモノを着たい方」、「キモノに夢中な方」、「キモノ通の方々」のためのリサイクル展です。

お気軽にぜひ一度お出かけください。キモノの仕立て直しなどのご相談もお受けできる範囲で承りますので、どうぞお申し出ください。

会期 11月17日(土)〜11月27日(火) 11月21日(水)は定休日となります。

「第26回 きもの通の キモノ・リサイクル展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2018年10月29日月曜日

「現代 ガラス・アート 33人展」のお知らせ

今回、この展覧会でフォーカスした「酸素バーナーワーク」技法は、過去の革命的な発展に匹敵するほどの内容を含んでいるものと考えます。参加作家のうち 約25名はバーナーワーク(パイレックス)で作品を制作しています。また、宙吹き、ステンドグラス、キルンワークなど多岐にわたり、ガラス工芸の技法には とらわれない様々な新しい表現の作品が一覧できます。

イベント情報
会期初日の、11月2日(金)の12:30〜18:00に、バーナーワークのデモンストレーションがあります。Part 1(12:30〜14:00)は、清水透+宮本夏で、「昆虫製作の技術の紹介」を、Part 2(14:30〜16:00)は、齊藤直+樫田睦で、「スカルプチャーとストリンガーワークよるコラボ」を、Part 3(16:30〜18:00)は、新野恭平+寺島美弥が行います。
同日の18:00〜19:30には、オープニング・パーティーもあります。善光寺代本願雅楽会の演奏もありますので、お気軽にお出掛けください。

会期 11月2日(金)〜11月11日(日) 11月7日(水)は定休日となります。
今会期の初日となる、11月2日(金)は正午12時からのオープンとなります。

「現代 ガラス・アート 33人展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2018年9月28日金曜日

「Afa+lifeafa 真砂三千代 秋冬の衣展」のお知らせ

今年のAfaは、個性ゆたかな布たちでつくる、シルクのブラウス、ウールのパンツ、ジャケット、コート、そしてカシミヤのニットなどを揃えました。布の風合いや優しい感触、Lifeafaとの軽やかなコーディネートで秋冬の装いをお楽しみいただけたらと思います。

10月12日(金)は、作家の真砂三千代さんが在廊しています。
作家在廊日にはご注文もお受けいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。

会期 10月12日(金)〜10月23日(火) 10月17日(水)は定休日となります。

「Afa+lifeafa 真砂三千代 秋冬の衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2018年9月17日月曜日

「信州の四季を織る 小山憲市紬織展」のお知らせ

胡桃、栗、柳、刈安、茜など自然の力を借りながら、織りという手仕事の持つ、縦横の糸が紡ぎだす無限の世界を深めてきたように思えます。その面白さを、皆様に手に取って見ていただきたいと思います。どうぞ、お気軽にお出掛けください。

会期中の10月3日(水) 午後6時半より「小山憲市と着物で食事会」を、グランドハイツ表参道弐番館にある「和乃食 歓在」にて行います。参加をご希望の方は、お手数ですがお申込みをお願いいたします。会費はお一人様5,000円となります。

9月30日、10月3日・5日・6日・7日は、作家の小山憲市さんが在廊予定です。

会期 9月30日(日)〜10月7日(日) 会期中は無休。

「信州の四季を織る 小山憲市紬織展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2018年9月3日月曜日

「阿部カオ里+大野由紀子 クラシック・ジュエリー展」のお知らせ

今年も昨年に続き、ミラノの「ジャンマリア・ブチェラッティ」の工 房で仕事をしていらした阿部カオ里さんと、長野で毎年個展を開催していただいた大野由紀子さんのお二人にご出品いただきます。特別出品としまして彫刻家、 阿部素尚さんのシルバーのモダン・ジュエリーもご覧いただきます。会期初日の9月15日(土)には、作家が在廊しております。どうぞお気軽にお出掛けください。

会期 9月15日(土)〜9月25日(火) 9月19 日(水)は定休日となります。

「阿部カオ里+大野由紀子 クラシック・ジュエリー展」の詳細は、こちらでご確認く
ださい。

2018年8月13日月曜日

「石と布の旅展〜シルクロードの遠い響き〜」のお知らせ

琥珀、天然石、ガラス、陶片、メタル、布などを素材に個性の異なる彫金作家によるアクセサリーや、Sind原口良子が提案する、インドの工房で染めた柿渋 染、板染、段染などのジャケット、ワンピース、チュニックなど新鮮な秋の装をご覧いただけます。

出品作家
Sind 原口良子(衣)、黒石ゆう子(彫金)、田部恂子(彫金)
特別出品
NPO法人「幼い難民を考える会」から、カンボジアの内戦で一度途絶えかけた伝統絵絣「ピダン」をご紹介します。

会期 9月1日(土)〜9月11日(火) 9月 5日(水)は定休日となります。

「石と布の旅展〜シルクロードの遠い響き〜」の詳細は、こちらでご確認ください。