2021年10月30日土曜日

「第31回 きもの通のキモノ・リサイクル展」のお知らせ

31回目のキモノ・リサイクル展が多くの方の協力で始まります。新しい生活様式にもキモノの楽しみを見つけていただければと思います。ぜひあなたの掘り出し物を見つけてください。

会期 11月13日(土)〜11月26日(金) 会期中の11月17日、24日の水曜日は定休日となります。

「第31回 きもの通のキモノ・リサイクル展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年10月29日金曜日

「Afa+lifeafa 真砂三千代 秋冬の衣展」のお知らせ

冬の景色に寄り添うように、色使いが個性的な布やダブルフェイスのウールでコート、ジャケットを作りました。上質なニットのプルオーバーやLifeafaのアイテムを組み合わせた冬の装いをお楽しみください。

会期初日の10月22日(金)と23日(土)は作家が在廊しております。
作家在廊日にはご注文もお受けいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。

会期 10月22日(金)〜11月1日(月) 会期中の10月27日の水曜日は定休日となります。

「Afa+lifeafa 真砂三千代 秋冬の衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年9月22日水曜日

「糸に導かれて四季を織る 小山憲市紬織展」のお知らせ

コロナ禍での暮らしが続き、作り手もこの一年間は展示会などが少なく、仕事場で自分の仕事のあり方などを考える時間も多く、そこから新しいものも生まれてきているようです。東信州の胡桃、栗、柳、刈安、茜など植物の力を借りながら、縦横の糸が紡ぎだす紬の世界を深めています。この一年の仕事をぜひご覧いただきたいと思います。

会期中の10月2日(土)〜3日(日)、9日(金)〜11日(日)は作家が在廊しております。
どうぞ、お気軽にお出掛けください。

会期 10月2日(土)〜10月11日(月) 会期中の10月6日の水曜日は定休日となります。

「糸に導かれて四季を織る 小山憲市紬織展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年8月28日土曜日

「描くたのしみ デッサン&ドローイング展」のお知らせ

ガレリア表参道で月2回、小山利枝子さん、中山徳幸さんを中心にデッサンクラスが10年続きました。
デッサン後の小山利枝子さん、中山徳幸さんによる合評が魅力的で、ここでしか聞けない描くことの難しさや、線や色へのアプローチなどを通じて、深い発見の時間を重ねてきました。参加メンバーそれぞれの作品を楽しんでいただきたいと思います。

参加作家:小山利枝子・中村徳幸・疋田義明・中村眞美子・ナカムラジン・黒岩純子・内坂由美子・雫石かつよ

会期中の9月23日(木・祝)の13:30〜16:00に、公開デッサン教室「小山利枝子、中山徳幸とモデルを描く」を開催します。
興味のある方はぜひご参加ください。(参加費1000円・要申し込み)

会期 9月18日(土)〜9月27日(月) 会期中の9月22日の水曜日は定休日となります。

「描くたのしみ デッサン&ドローイング展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年8月27日金曜日

「大野由紀子+片桐光治 クラシック・ジュエリー展」のお知らせ

ミラノの工房でイタリアの宝飾技術を学んだ大野由紀子さんは、精緻な技術がうかがえる美しいクラシック・ジュエリーを制作しています。片桐光治さん(リムル)は、さまざまな歴史を刻むアンティークビーズと繊細な金細工を組み合わせた古代のジュエリーを制作しています。お二人の仕事をご覧いただきたいと思います。
会期初日の9月4日(土)には、作家の片桐光治さんが在廊しております。
同日の14:30〜15:30に、片桐光治によるアンチィーク・ビーズの楽しみ方についてのギャラリー・トークも開催します。

会期 9月4日(土)〜9月14日(火) 会期中の9月8日の水曜日は定休日となります。

「大野由紀子+片桐光治 クラシック・ジュエリー展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年7月23日金曜日

「第10回 N-ART展 2021」のお知らせ

コロナ禍での二度目の夏が来ています。昨年はコロナ禍の中で開催を中止しました。春からの緊急事態宣言など心の晴れない日々が続きますが、厳しい環境で、制作を続けている作家たちの作品に出会っていただきたいと思います。今回は岡谷在住の日本画の矢島史織さんが初参加です。ぜひ10回目の「N-ART展2021」をご期待ください。

会期 8月5日(木)〜8月17日(火) 会期中の8月11日の水曜日は定休日となります。

「第10回 N-ART展 2021」の詳細は、こちらでご確認ください。

「アジアの風〜布と衣展」のお知らせ

Sind原口良子の柿渋染、板締、段染などで染めたインドの手織布や、オーガンジーに手描の柄や水玉の服は、風をまとうシンプルさがあります。木版や手描きの更紗や刺繍の帯、インドの布で作った帯、ストールや山葡萄の籠など、ア ジアの布と染織りの楽しさをご覧いただきます。

会期 7月11日(日)〜7月25日(日) 会期中の7月14日、21日の水曜日は定休日となります。

「アジアの風〜布と衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。