2021年7月23日金曜日

「第10回 N-ART展 2021」のお知らせ

コロナ禍での二度目の夏が来ています。昨年はコロナ禍の中で開催を中止しました。春からの緊急事態宣言など心の晴れない日々が続きますが、厳しい環境で、制作を続けている作家たちの作品に出会っていただきたいと思います。今回は岡谷在住の日本画の矢島史織さんが初参加です。ぜひ10回目の「N-ART展2021」をご期待ください。

会期 8月5日(木)〜8月17日(火) 会期中の8月11日の水曜日は定休日となります。

「第10回 N-ART展 2021」の詳細は、こちらでご確認ください。

「アジアの風〜布と衣展」のお知らせ

Sind原口良子の柿渋染、板締、段染などで染めたインドの手織布や、オーガンジーに手描の柄や水玉の服は、風をまとうシンプルさがあります。木版や手描きの更紗や刺繍の帯、インドの布で作った帯、ストールや山葡萄の籠など、ア ジアの布と染織りの楽しさをご覧いただきます。

会期 7月11日(日)〜7月25日(日) 会期中の7月14日、21日の水曜日は定休日となります。

「アジアの風〜布と衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年6月4日金曜日

「第3回 きもの通のキモノ・リサイクル展」のお知らせ

コロナ禍の中での新しい生活様式にもキモノの楽しみを見つけていただければと思います。
着物のコーディネートなどの相談も承りますので、どうぞお気軽にお申し出ください。

会期 6月18日(金)〜7月3日(土) 会期中の6月23日、30日の水曜日は定休日となります。

「第3回 きもの通のキモノ・リサイクル展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年5月7日金曜日

「Afa+lifeafa 真砂三千代 初夏の衣展」のお知らせ

時代の大きな変化に自分を重ね合わせ、思い巡らせた日々。新たな初夏は風に運ばれ、リセットされた意識にすっと入ってきます。麻や絹の自然素材で作るアファの衣は、そんな気持ちに寄り添うように、優しい着心地で包んでくれます。軽やかに初夏をお楽しみ下さい。

会期の初日の5月15日(土)2時半〜4時に「茶衣と煎茶の会」を開催します。
真砂三千代がここ数年、中国や台湾で発表した茶衣についてのお話を伺います。

5月15日(土)と16日(日)には、作家が在廊しております。ご注文もお受けいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。

会期 5月15日(土)〜5月25日(火) 会期中の5月19日水曜日は定休日となります。

「Afa+lifeafa 真砂三千代 初夏の衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年4月16日金曜日

「京都西陣発 ゑくらどうるのキモノ展 山口三恵子」のお知らせ

流通を通さないリーズナブルな価格も魅力です。着物と帯、小物の組み合わせのご提案など、初心者から着尽くした大人の方まで、楽しんでいただけることと思います。

会期中の5月1日(土)午後2時から、山口三恵子の「きもので茶話会」があります。こんな時期ですが、豆暦の季節のお菓子をいただきながら、着物のご相談や、ご提案のお話などでお楽しみください。

山口三惠子が、4月30日(金)・5月1日(土)に在廊しております。着物・帯のコーディネイトのご相談も承りますので、是非お出かけください。

会期 4月30日(金)〜5月10日(月) 会期中の5月5日水曜日は定休日となります。

「京都西陣発 ゑくらどうるのキモノ展 山口三恵子」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年3月19日金曜日

「バロックパールと革の仕事展 松本久子 + 鳥居佐衣」のお知らせ

松本久子さんのバロックパールのおしゃれでデイリーなアクセサリー、鳥居佐衣さんの遊びのあるデザインの皮のコートやバッグ、初めての2人の組み合わせによる企画です。
春の訪れとともに、大人のおしゃれを楽しみに、どうぞお出かけください。

会期 4月2日(金)〜4月13日(火) 会期中の4月7日水曜日は定休日となります。

「バロックパールと革の仕事展 松本久子 + 鳥居佐衣」の詳細は、こちらでご確認ください。

2021年2月27日土曜日

「ヴァグリエ 子安一子 バッグ展」のお知らせ

機能性とデザインの楽しさの両立にこだわり続けるデザイナー・子安一子さんが、色
と素材を選んだバッグや定番の小物には、遊びがありながら品格を感じさせます。
イタリア革加工職人のイマジネーションを盛り込んだ革素材のシリーズや、こだわり
を感じさせる異素材コンビネーションのコレクションなど、さらに上質感を増した
春・夏の新作をご覧いただきます。

会期 3月14日(日)〜3月23日(火) 会期中の3月17日の水曜日は定休日となりま
す。

「ヴァグリエ 子安一子 バッグ展」の詳細は、こちらでご確認ください。