牛革とヴァグリエが大切に使い続けている素材「VAGRIE ドビー」と組み合わせた新作や、クロコやパイソン、トカゲなどのセミショルダーなど深みのある色調が加わり、さらに上質感を増した春・夏の新作をご覧いただきます。
会期 3月4日(金)〜3月14日(月) 3月9日(水)は定休日となります。
「ヴァグリエ 子安一子バッグ展」の詳細は、こちらでご確認ください。
2016年2月15日月曜日
2016年1月23日土曜日
「真木テキスタイルスタジオ 布と衣展」のお知らせ
こっくりとやわらかく、シルクと ウールで織り上げた衣やヒマラヤウールで、かけ布・ケープベスト・腰巻きなど、自在な布使いが楽しい冬のコレクションです。
ヒマラヤウールの布・パシミナマフラー・スヌード(つつ織りマフラー)・ボレロ・スカート・ワンピースetc・・・
会期 2月11日(木・祝)〜2月26日(金) 2月 17日(水)・24日(水)は定休日となります。
「真木テキスタイルスタジオ 布と衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。
ヒマラヤウールの布・パシミナマフラー・スヌード(つつ織りマフラー)・ボレロ・スカート・ワンピースetc・・・
会期 2月11日(木・祝)〜2月26日(金) 2月 17日(水)・24日(水)は定休日となります。
「真木テキスタイルスタジオ 布と衣展」の詳細は、こちらでご確認ください。
2016年1月9日土曜日
「第15回 小山憲市紬織展(東京銀座展)」のお知らせ
毎年東京銀座清月堂で開催しております小山憲市紬織展も今年で15回目を迎えます。
ドキドキしながら始めた初回からここまで継続できましたのも、ご覧いただき、応援していただいた皆様のおかげと深く感謝いたしております。小山憲市の現在をご覧いただき、これからの仕事を期待していただけるような展覧会にしたいと思っています。
お誘い合わせの上、お出かけくださいませ。皆様にお目に掛かれますのを楽しみに、お待ち申し上げます。
会期 2月2日(火)〜2月7日(日)の6日間
「第15回 小山憲市紬織展」の詳細は、こちらでご確認ください。
ドキドキしながら始めた初回からここまで継続できましたのも、ご覧いただき、応援していただいた皆様のおかげと深く感謝いたしております。小山憲市の現在をご覧いただき、これからの仕事を期待していただけるような展覧会にしたいと思っています。
お誘い合わせの上、お出かけくださいませ。皆様にお目に掛かれますのを楽しみに、お待ち申し上げます。
会期 2月2日(火)〜2月7日(日)の6日間
「第15回 小山憲市紬織展」の詳細は、こちらでご確認ください。
2016年1月8日金曜日
銀座NAGANOで開催される「信州紬と加賀友禅のハーモニー」のお知らせ
東京の銀座NAGANO 2階イベントスペースにおいて、信州の美しいきもの VOL.2として「信州の伝統工芸と出会う 信州紬と加賀友禅のハーモニー」展が1月14日(水)から17日(日)までの4日間開催されます。
展示と連続講座を通じて、石川県と長野県の伝統の染織工芸に親しんでいただき、これからの未来へと繋がる挑戦の可能性を考えたいと思います。
連続講座が2日目から毎日開催されます。入場は無料ですのでお気軽にご参加ください。
会期 1月14日(木)〜1月17日(日)
「信州紬と加賀友禅のハーモニー」の詳細は、こちらでご確認ください。
展示と連続講座を通じて、石川県と長野県の伝統の染織工芸に親しんでいただき、これからの未来へと繋がる挑戦の可能性を考えたいと思います。
連続講座が2日目から毎日開催されます。入場は無料ですのでお気軽にご参加ください。
会期 1月14日(木)〜1月17日(日)
「信州紬と加賀友禅のハーモニー」の詳細は、こちらでご確認ください。
2016年1月1日金曜日
「木と漆のある暮らし展」のお知らせ
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
昨年は県内の伝統工芸の現場をいろいろ訪ねさせていただきました。南木曽のろくろ細工や木曽の漆の仕事、山之内の須賀川の竹細工など、伝統の技術がきびしい状況の中で継承されています。伝統の仕事が次世代につながるためには、技術や材料の問題もありますが、使い手がいなくては仕事が続けられません。日本人の暮らしの原点にあった木の器と、その木を守るために発達した漆の魅力お伝えするような展覧会をスタートにと考えました。木の器を手でゆっくりと包み込んで、木の時間を思うような暮らしをこういう時代にこそ、と思います。
2016年 正月 石川利江
出品作家
ヤマイチ小椋ロクロ工芸所(南木曽町)・芦田貞晴(上田市)・ラッセル・ジョケラ(上越市)
ちきりや 手塚英明(塩尻市)・大場芳郎(松本市)
1月9日(土) 午後2時からは、ゆる茶会○初釜を催します。新年会を兼ねた気軽なお茶会です。ぜひご参加ください。
会期 1月8日(金)〜1月24日(日) 1月13日(水)・20日(水)は定休日となります。
「木と漆のある暮らし展」の詳細は、こちらでご確認ください。
昨年は県内の伝統工芸の現場をいろいろ訪ねさせていただきました。南木曽のろくろ細工や木曽の漆の仕事、山之内の須賀川の竹細工など、伝統の技術がきびしい状況の中で継承されています。伝統の仕事が次世代につながるためには、技術や材料の問題もありますが、使い手がいなくては仕事が続けられません。日本人の暮らしの原点にあった木の器と、その木を守るために発達した漆の魅力お伝えするような展覧会をスタートにと考えました。木の器を手でゆっくりと包み込んで、木の時間を思うような暮らしをこういう時代にこそ、と思います。
2016年 正月 石川利江
出品作家
ヤマイチ小椋ロクロ工芸所(南木曽町)・芦田貞晴(上田市)・ラッセル・ジョケラ(上越市)
ちきりや 手塚英明(塩尻市)・大場芳郎(松本市)
1月9日(土) 午後2時からは、ゆる茶会○初釜を催します。新年会を兼ねた気軽なお茶会です。ぜひご参加ください。
会期 1月8日(金)〜1月24日(日) 1月13日(水)・20日(水)は定休日となります。
「木と漆のある暮らし展」の詳細は、こちらでご確認ください。
2015年11月6日金曜日
「冬のプレゼント展〜贈りたいもの・贈られたいもの〜」のお知らせ
今年も贈り物の季節がやってきました。大切な方へのありがとうの気持ちをこめて・・・、今年も頑張ったご自分へのご褒美に・・・、心ときめく上質な贈り物を集めました。今回初めて染織作家の湯本左緒里さんと玩具小物作家の橋本一哉さんに出品していただきました。どうぞお出掛けください。
会期 11月27日(金)〜12月23日(水・祝) 12月2日(水)・9日(水)・16日(水)は定休日となります。
「冬のプレゼント展〜贈りたいもの・贈られたいもの〜」の詳細は、こちらでご確認ください。
会期 11月27日(金)〜12月23日(水・祝) 12月2日(水)・9日(水)・16日(水)は定休日となります。
「冬のプレゼント展〜贈りたいもの・贈られたいもの〜」の詳細は、こちらでご確認ください。
2015年10月17日土曜日
「第20回 きもの通のキモノ・リサイクル展」のお知らせ
たくさんの方のご協力で、この展覧会も20回を迎えます。毎回不思議なくらいすばらしいキモノや帯が集まります。箪笥に眠っていたものが、新しい着手を得て蘇るのは見ていても楽しいことです。キモノの仕立て直しなどのご相談もお受けできる範囲で承りますので、どうぞお申し出ください。
会期 10月30日(金)〜11月15日(日) 10月4日(水)・11日(水)は定休日となり
ます。
「第20回 きもの通のキモノ・リサイクル展」の詳細は、こちらでご確認ください。
会期 10月30日(金)〜11月15日(日) 10月4日(水)・11日(水)は定休日となり
ます。
「第20回 きもの通のキモノ・リサイクル展」の詳細は、こちらでご確認ください。
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